サメはシャチの体当たりで死ぬ!海獣紹介マンガ「海のどうぶつが可愛すぎて!」 2019年3月29日2019年3月29日 editor 「海のどうぶつが可愛すぎて!」まつおるかの単行本「海のどうぶつが可愛すぎて!」が、KADOKAWAから発売された。 「海のどうぶつが可愛すぎて!」は、作者が大好きなシャチの話題を中心に展開される海獣紹介マンガ。シャチは肋骨で内臓が守られているが、骨がないサメはシャチに体当たりされただけで死ぬ可能性があること、イッカクの頭から出ているものはツノに見えるが実は牙であること、ペンギンの足が実は長いという事実など、意外に知られていない海の動物の生態をフルカラーで描く。 関連記事孤島で殺人事件、しかし犯人を探してはいけない…夕木春央の小説「十戒」マンガ版1巻呪いをかけられて余命半年、もうすぐ死ぬ聖女と瀕死の騎士が出会い始まる恋物語「ドロヘドロ」十字目の日常描く新作がゲッサンに ボスの好物を探して毒蛾たちが奔走大正ロマンの寵児、竹久夢二の人生を描く古屋兎丸の新連載「ユメジエホン」常識外れの令嬢と堅物侯爵のドタバタ新婚生活「侯爵家のいたって平和ないつもの食卓」佐野妙の新作「そうしましたら乾物で」ライオリで開始、「豊橋」との同時連載に Tweet